【パパ活とは?】コロナ禍によって変化したパパ活事情

ネット・テレビ・SNS等で頻繁に耳にするようになった「パパ活」。

議員のパパ活疑惑報道もあり、パパ活とは具体的にはどんな内容かと気になった方も多いのでは?

この記事では、コロナ禍において変化してきた実情も含めて、パパ活について詳しくご紹介します。

パパ活とは「デートの見返りで、男性が女性に金銭的な援助をする活動」のこと

パパ活とは、簡単に言うと「女性とデートをする見返りとして、男性が女性に金銭的な援助をする活動」のことです。

少し前までは「援助交際」などといったアングラなイメージが強く一般的ではありませんでしたが、2017年にフジテレビで「パパ活」というドラマが放送されたことにより一気に世間に浸透しました。

いまではごく普通の女子大生やOLがパパ活を利用して稼いでいるなんていうことも珍しくありません。友達がやっていると聞いたから自分も始めてみたという話もよく聞きます。

ここまで一般的になった理由としては、新型コロナウイルス拡大により水商売を含む飲食業界など様々な業界が経営不振に陥り、多くの女性が仕事を失ったことも影響していると考えられます。

女性は”金銭的な援助”、男性は”擬似恋愛と肉体関係”をパパ活に求めている

パパ活をしている女性の目的はズバリ”金銭的な援助”です。

パパ活をしている女性の中には、ブランドものをたくさん買ったり海外旅行にいったりという「セレブな生活がしたい!」という理由で活動している人もいます。

しかしそういった女性だけでなく、生活費や奨学金返済のためといった切実な理由でパパ活をしている女性も多いのが実情。

一方、パパ活をしている男性側はお金を渡す見返りとして、”疑似恋愛と肉体関係”を求めています。

当然、夜のお店や風俗店でお金を払えばプロの接客を受けることができますし、パパになる男性は実際お店での遊びを満喫してきた人が多いです。そのような、ホステスや風俗嬢といったプロによる「サービスを買う」ことに飽きてきた男性が、プロではない普通の女性との「疑似恋愛を楽しむ」ためにお金を出すようになり始まったのがパパ活です。

恋愛を楽しみたい・若い女性に癒されたいというマイルドな表現をする男性もいますが、パパたちのほとんどは、最終的には疑似恋愛の先にある肉体関係を目的にしています。

20代の女性・30~50代の男性がパパ活のメイン層

パパ活をおこなう女性は20代の若い方が圧倒的に多いです。男女の出会いを斡旋する交際クラブの大手「ユニバース倶楽部」の公式HPでは、20代:68.5%、30代:20.5%とのデータがあります。

交際クラブの上位ランクに在籍しているような女性の中にはモデルや芸能人の卵もいますが、パパ活女性の多くは、大学生や一般企業に勤める会社員です。世の中に対してスレておらず、純粋で素人っぽさのある女性とデートしたいという男性のニーズにもマッチしているので、実際に稼げるからという理由もあるでしょう。

もちろん、パパ活アプリやXといったSNSでも、30代女性もちょこちょこ見かけます。20代に比べれば少ないものの、30代でもパパ活をしている女性はいます。

一方、男性は金銭的余裕のある30~50代がメイン層となってます。ユニバース俱楽部の公式HPによると、20代はわずか1.0%で、30代:14.0%・40代:31.0%・50代:36.0%

パパに求められているのは金銭的援助なので、金銭的余裕のない若い世代は少なく、余裕の出てくる30代以上の男性がほとんどです。

職業も、会社役員や経営者・医師・士業・投資家といった高収入の職業に就いている男性が多いです。

しかし最近はパパ活が一般化してきており、高収入ではない普通のサラリーマンでもパパになる人たちが増えてきていますね。

パパ活の流れは大概みんな同じ

パパ活とはどのようなものなのかわかったところで、実際どうやって女性と知り合うのか?どのように関係を進めていくのか?という疑問が出てきましたよね。

パパ活の大まかな流れは以下の通りです。

  1. 相手探し
  2. 顔合わせ
  3. ご飯
  4. 大人の関係

相手探しにはSNS・パパ活アプリなどのツールがありますが、基本的な流れは大体同じです。大人の関係については、相手女性の希望によってはない場合もあります。

それでは、ひとつひとつ詳しく説明していきます。

パパ活の相手探しは紹介・SNS・パパ活アプリ

パパ活の相手探しには様々なツールがありますが、基本的には男女ともに紹介・SNS・パパ活アプリがほとんとです。

富裕層男性が、パパを募集している女性をパパ候補者に紹介していたり、人によっては「パパ活リスト」を持っていたりします。そういった人から相手を斡旋してもらうのが「紹介」による相手探しです。全く縁のない人と会うより、安心感とリスクの低さが段違い。

Xを中心としたSNSでのパパ活相手探しもスタンダードな手法ですが、詐欺・サクラ・未成年 etc… リスクが多いためおすすめはできません。事件化するパパ活のほとんどはSNSでの出会いだとされています。

「パパ活アプリ」で相手探しをする人も沢山います。パパ活アプリとは、パパになりたい男性とパパを見つけたい女性がマッチングするための専用アプリです。

登録するには男女ともに身分証明書の提示が必要なことがほとんどで、男性の場合は収入証明が必要な場合もあります。

アプリを利用することで、危ない異性と出会ってしまう可能性を激減させることができます。

パパ活の流行にともないアプリも乱立してきていますが、おすすめのパパ活アプリは”ラブアン”・”paters”・”シュガーダディ”・”ユニバース倶楽部”の4つです。

アプリによって、利用者の年齢層や職業・収入、容姿などの特徴があります。自分の好みに合わせて使うアプリを選ぶとよいでしょう。

最初は顔合わせ、そのまま大人になるパパ活が多い

顔合わせとは、マッチングした相手と初めて実際に会う場のことです。自己紹介をしたり、お手当の額や今後について2人で話し合ったりします。時間はだいたい1時間程度。

いきなり個室での顔合わせだと女性に警戒されてしまいますので、カフェやホテルのラウンジなど、人目のある場所を指定するのが無難です。最近では、コロナの影響で「オンライン顔合わせ」も流行ってますね。

今後の条件を交渉して、お互い納得できたのであれば、次回のデート日程などを決めます。

解散した後にメッセージをやり取りして決めることもありますが、せっかく条件が合ったのであればその場で決めてしまった方が良いでしょう。

条件が合わない場合にはこの段階でお別れとなりますが、交渉次第では続けて食事をしたり、場合によっては顔合わせの当日にそのまま大人までいくケースもあります。

顔合わせのみでお手当を渡すかどうかでトラブルになることも多いので、会う前にメッセージでしっかりと決めておきましょう。

お手当を渡す場合は、1時間程度のお茶であれば5,000円位が相場です。

定期な関係になっても大体3ヶ月でパパ活相手は切れる

パパ活には「都度」と「定期(月極)」があります。都度とは、会うたびにお手当を渡してデートすること。

定期とは、月に3回・週に1回などと回数を決めて定期的にデートし、毎月定額でお手当を渡すこと。

何度か都度でデートし、ある程度の関係を築いてお互い信用できるようになってきたら定期契約をすることが多いです。

そのような定期な関係になったとしても、その後関係が切れることも多いです。

年単位のお付き合いをするケースもありますが、平均すると切れるまでは案外早く、だいたい3ヶ月ほどのようです。

男性側から定期関係を切る理由としては、

  • 新鮮味がなくなった・飽きた
  • 他にもっと魅力的な女性が見つかった
  • お手当のことばかり言われてうんざりしてきた
  • (慣れてしまって)女性からの気遣いが感じられなくなり、嫌になった
  • 忙しくて会える回数が減り、月額で払うのがもったいなくなった

といったものがあります。

女性からすると定期パパの存在は収入の安定に繋がるので、定期関係を維持したいと思う人が多いです。女性側から定期を切るということはあまり聞きません。

パパ活のお手当は3~5万円が相場、コロナで減少傾向にあり

パパ活とはあくまで個人的な関係であるため、お手当の額が明確に決まっているわけではありません。女性の容姿や年齢・パパの資金力・お互いの関係性などによってさまざまです。

しかし、「お茶のみ」「食事」「大人あり」など、デート内容によってだいたいの相場があるのも確かです。

大人ありの場合のお手当は3~5万円が相場とされていますが、お手当の相場は減少傾向にあります。

少し前まではパパ活といえば富裕層の男性しかいませんでした。

しかし、パパ活という言葉が一般的になるにつれて、年収500万円程度とそれほど高収入ではない普通のサラリーマン男性がパパになることも増えています。

お金に余裕のあるわけではないパパたちは、できるだけ値切って安いお手当でデートしてもらおうとするのです。

さらに、相場の下落には新型コロナも大きく影響しています。

収入が減ったことでお手当を今までどおりには出せなくなり、値切りをするパパも出てきました。

また、パパ活市場はもともと男性よりも女性の割合が圧倒的に多く、男性優位の買い手市場でしたが、コロナで女性の供給過多に拍車がかかりました。

飲食・観光・航空など多くの業界が経営不振に陥り、シフトを減らされたり、果てはクビになったりした女性がどうにか生活費を稼ぐためにパパ活市場に参入したためです。

こうした女性たちは、「贅沢がしたい」というより「生活のために何としても稼がなければ」という人が多いため、相場より安い金額しかもらえなくても断らずデートに応じます。

値切りたいパパ・安売りする女性の存在がマッチし、相場が下がってきているのです。

コロナの影響で大きく変わったパパ活事情

コロナ禍において、パパ活事情は大きく変化してきています。

相場が減少傾向にあることは前段でお話ししたとおりですが、それ以外にも、パパ活とは何かという世間のイメージや、パパ活を利用している人の層など、根本的な部分の変化があります。

「パパ活」のイメージ

少し前までは、そもそも「パパ活」という言葉自体を知らない人や、知っていても、援助交際や売春と同じような後ろ暗いイメージを持っていた人が大半だったでしょう。

しかし、コロナでパパ活に参入した女性が増え、学費を払いたい女子大学生の間では「多めに稼げるアルバイト」くらいの感覚で話題にのぼるようになっています。

以前は、「パパ活をしている」なんて友達には隠しておきたい!と思っていたパパ活女子がほとんどでした。それが今では当たり前のこととして受け止められるようになっています。

テレビの特集などで「生活費を稼ぐためにパパ活をする女性」といったものを目にするようにもなりました。

「コロナ禍による生活困窮→生活費を稼ぐ手段としてのパパ活→それが報道される」

このような流れにより、「パパ活女子=楽して稼ぎたい女性」という悪いイメージがだいぶ変わったように思います。

男性側からしても、「自分には関係のない」「金持ちのお遊びだろう」と思っていたパパ活が、相場の下落によって「自分でパパになって若い女の子と遊べるかも」と身近に感じるようになりました。

キャバクラや風俗店など夜のお店が軒並み休業状態になったことも影響し、女性と遊びたい男性たちが、個人的なやり取りができるパパ活に目を付けたということもあるでしょう。

パパ活相手の”ハズレ”が増えた?

実際に会ってみたら時間の無駄だったと後悔してしまうような相手も中にはいると思います。

女性からしたら、

  • 不潔、不衛生なおじさん
  • 断っているのに何度も大人の交渉をしてくる
  • やたら値切ってくる

男性からしたら、

  • 顔がブサイク、スタイルが悪い
  • お手当の話ばかりしてくる
  • 一緒にいればいいだけでしょと言わんばかりの態度

こうした”ハズレ”の男女が残念ながら増えてしまっています。

原因はいわずもがな、パパ活人口の増加によるものです。一部の限られた人しかいなかったコロナ前と比べて、誰でも簡単にパパ活を始められるようになっています。

その結果、男性に”疑似恋愛”を提供する気などなくただお金がほしいだけの女性や、風俗を利用するかのような男性も数多くいるのが現在のパパ活市場です。

今の時代、写真は加工されていて当たり前だということを念頭に置いて、出来る限り”アタリ”の相手を見極められるように、事前のメッセージのやり取りは気合をいれておこないましょう。

ぶっちゃけリスクも多いパパ活

若い女性と恋人気分でデートを楽しむことができるパパ活ですが、ぶっちゃけリスクもあります。

実際にあったパパ側のリスクはこのようなものです。

  • お金を盗まれる
  • 成人していると嘘をつかれる
  • 美人局被害に遭う
  • 家族や周囲の人にバレてしまう

どういったリスクなのか、もっと具体的に説明していきます。

パパ活でお金が盗まれる

これは一番起こりうるトラブルで、パターンは2つあります。

ひとつは、お金を渡したのにデートをしてもらえず逃げられてしまうパターン。

お金を渡した直後に女性が「お手洗いに行ってくる」などと言ってその場を離れ、そのまま帰ってこないといったことがあります。

もうひとつは、ホテルに行ってから財布を盗まれるパターンです。男性がシャワーを浴びている間に財布を抜き取り、逃げてしまいます。

成人しているとパパ活女子に嘘をつかれる

未成年の女性が、お金欲しさに成人していると嘘をついている可能性があります。

食事デートだけであれば大した問題ではありませんが、大人の関係を持ってしまった場合には未成年売春となり、男性は一発で逮捕される危険があります。

パパ活で美人局被害に遭う

女性と関係を持った後に、その女性の恋人や夫を名乗る男性が出てきて金銭を要求される美人局。

被害に遭った男性も「パパ活をしている」という後ろめたさがあるため、被害を訴えることができない場合も多いです。

パパ活が家族や周囲の人にバレてしまう

特に既婚男性や、社会的地位の高い男性・公的職務についている男性には大きなリスクです。

配偶者から慰謝料を求められたり、離婚に発展する可能性もあります。

また最近では、自民党の吉川赳議員が18歳の女性とのパパ活を報じられ、離党しただけでは収まらず辞職要求の声があがるなど大きな問題になっています。
(NHK NEWS WEB
首相 “吉川赳議員 説明責任果たせないなら進退直結の問題に” | NHK

賢いパパ活勢はちょっとした前提知識と行動でリスクを回避

楽しい反面、リスクも多いパパ活。

ちょっとした行動を意識すれば、リスクを回避しパパ活を上手に楽しむことができます。

一番大事なのは、女性と知り合うときにはSNSではなくパパ活アプリやパパ活サイト、交際倶楽部を通すことです。

Twitterで「#P活」「#PJ」などと検索すると、実に多くのパパ募集ツイートが見つかります(P活はパパ活、PJはパパ活女子のこと)。

TwitterなどのSNSは無料で利用できるツールなので、まずはSNSで活動してみようと考える男性も沢山いるでしょう。

しかし、SNSには実に多くの嘘が溢れています。パパを募集している女性の素性を知ることはできないため、本当に成人しているかどうかもわかりませんし、デートする気などなくただお金を騙し取ろうとしているだけの詐欺師であるかもしれません。

その点、身分証の提示を登録条件にしているアプリやサイトであれば未成年売春の心配はなくなりますし、万が一何らかの被害に遭ったとしてもアプリ・サイト側に届け出ることが出来るので安心です。交際倶楽部であれば、登録時に面接がある倶楽部がほとんどなので、安心だけではなく女性の質も担保されています。

月額利用料や紹介料がかかるため金銭的な負担はありますが、安心を買うためだと割り切りましょう。

本当に良く聞かれるパパ活Q&A

パパ活とは何か、コロナ禍でどう変わったのか?について解説してきました。

かなり生々しい話も書いたので、パパ活とはどういったものかよく理解していただけたと思います。

ここからは、もっと具体的に知りたい方のために、多くの人から聞かれる質問にまとめて回答していきます。

女性:パパ活で”大人の関係”は必須?ご飯だけはだめ?

ご飯だけもダメではありません。大人の関係には持ち込ませず、お茶や食事のみで稼いでいる女性も多くいます。

パパに「この子と一緒にいるだけで癒される、楽しい」と思わせるだけの価値を提供しましょう。自分のやり方次第です。工夫して頑張りましょう。

パパによっては「大人の関係が持てないのであればお金を渡したくない」と考えている可能性もあるので、パパ次第でもあります。お互いが不利益を被らないためにも、マッチングの際に方針を事前に確認しておくと良いでしょう。

男性:”大人の関係”ではどこまでしていいの?

お互いが納得していればどこまでもしていいです。

ただし、女性に「この人とならもっとしてもいいな」と思ってもらわないことには話になりません。

安いお手当では基本的なことしかさせてもらえませんし、そもそも男性の容姿や性格が受け入れられなかったり、会ったばかりでまだ距離が縮められていない等の理由で断られることも多いです。

女性に気に入られるためには気づかいや清潔感のある身なりも大事です。が、基本的にはパパ活女子の目的は「お金」です。何か交渉するのであればとにかくお金を出し渋りはしないようにしましょう。

女性:パパ活って合法?

グレーゾーンです。

不特定多数の男性とお金をもらって性的な行為のみをおこなう、いわゆる売春であれば違法ですが、パパ活はあくまで”(疑似)恋愛を楽しむ”という人間関係がベースとなる、個人間でのやり取りです。金銭を介していても売春にはあたらないと考えられます。

誰にでもすぐに身体を差し出して手っ取り早く稼ごう!などとは考えず、道を踏み外さないようにうまくやりましょう。

ただし、18歳未満の場合には完璧にアウトです。(18歳でも高校生ならダメです)

パパが捕まります。自分も補導され、今後警察から目をつけられ続けることになります。

また、刑事罰ではありませんが、パパが既婚者の場合、不倫とみなされパパの奥さんから慰謝料請求をされた!なんてこともあり得るので注意が必要です。

男性:パパ活女子との恋愛はあり?

ないことはないですが、まずほぼ無理です。成功率は0.1%程度に考えましょう。

普通の男女関係でも「人としては好きだけど男としては別に」と言っている女性、多いですよね。パパ活であれば「人として好き」と思ってもらえていれば良い方です。男として好きになってもらえることはほぼありません。パパ活女性の目的は金銭的援助であることを忘れないようにしましょう。

パパ活女子たちが好きになるのは、本当にお金持ちでレベルの高いパパだけです。しかしそういったパパたちにとっては、パパ活はあくまで暮らしに華を添えるだけのものであり、ガチ恋愛はNGなのです。

まとめ:コロナでパパ活事情が変わったけど、今後はどうなる?

だんだんとコロナ前へ戻りつつある日常。

飲食店の営業や外国人観光客の受け入れが再開されれば、コロナで一気に増えたパパ活女子も減り、下がっていたお手当の相場も少しずつあがっていくかもしれませんね。

しかし、これだけ広く一般に浸透したパパ活。

コロナでパパ活市場に流入した女性の全てがまた元のパパ活のない生活に戻るとも考えにくいです。

いままで副業といえば、ハンドメイド品の販売やブログ・アフィリエイト、不動産投資といったものに代表されていましたが、パパ活も副業の1つとして多くの女性が続けるかもしれません。

経済格差が広がり続けている日本では、将来におけるお金の不安がある人は多く、特に若い世代では不安のある人の割合が高いです。

今後もパパ活が「収入を得るための手段」として若い女性に選ばれ続けるのは間違いないでしょう。

パパ活とは何か、どこに注意して活動するべきか、しっかり把握して安全にパパ活を利用していきましょう!